山小屋泊もしたいのですが、山でのルールが分かりません。
特に山小屋での過ごし方が分からず、今は日帰りのみです。
普段の宿でして良い事も、山小屋ではNGな事あると思います。
歯磨き粉や石鹸・シャンプーの使用不可は学びましたが、
他に何かあれば聞いておきたいと、質問させて頂きました。
何卒よろしくお願いいたします。
今年の7月下旬に、立山から五色が原往復を計画していますが、この時期はまだ雪渓が残っているそうですので不安に思っています。
10本歯のアイゼンを持っており、モンベルの雪山ハイクには参加したことがありますが、ザクザクの雪や新雪だったので、アイゼンがささらないということはありませんでした。登山で固く凍った雪や氷の上を歩いたことはないのですが、アイゼンがささらず滑ってしまうということはないのでしょうか?
7月下旬の立山から五色が原往復ルートを想定して、雪渓をトラバースする場合の注意事項や歩き方のポイントがあれば教えてください。




近々、涸沢岳~北穂高周辺を縦走するのですが、初めての本格的な岩場となります。
高所恐怖症のため、かなり不安です。
例えぱ、谷側に傾いている1枚岩のようなあまり足掛かりのない濡れた岩場を歩く時のコツはありますか?
片足を踏み出した途端、軸足が1つになると滑るんのでは?と怖くて、固まってしまいそうです。
また、高所に慣れるコツもありましたら、よろしくお願い致します。




質問してもいいのでしたら、お願いします。
相方と2人で登りますが、相方は登りが平気下りが苦手、冷え性なので汗もほぼ出ないそうです。
反対に、私は登りが苦手下りは平気で、汗かきなので登りでは出過ぎる汗に悩まされるくらいです。
私が、もっと体力と登りを強化するのが目標ですが、登りは私が限界で、下りは相方が限界で、2人の歩くペースがつかめません。
なにか、目安に出来ることはありますでしょうか。
よろしくお願い致します。


ガイドさんなどはロープをもっていると思いますが、私のような一般の登山者もロープは必要でしょうか。また、どういったときに便利で、何から学んでいけばよいでしょうか。

ガイドさんなどはロープをもっていると思いますが、私のような一般の登山者もロープは必要でしょうか。また、どういったときに便利で、何から学んでいけばよいでしょうか。
