まだまだ読み切れておりませんが、大変参考になっております。
テント泊に向けてボッカトレをしているのですが、ズシッと重さが肩にくる肩荷重のリュックで練習をして本番は軽く感じる腰荷重のリュックで行けば楽かと考えているのですが、練習も本番用の腰荷重リュックでしたほうがいいのでしょうか?
それとも重みを感じる肩荷重のリュックで練習したほうが当日は楽に行けるでしょうか?
よろしくご教授お願い致します。
テント泊に向けてボッカトレをしているのですが、ズシッと重さが肩にくる肩荷重のリュックで練習をして本番は軽く感じる腰荷重のリュックで行けば楽かと考えているのですが、練習も本番用の腰荷重リュックでしたほうがいいのでしょうか?
それとも重みを感じる肩荷重のリュックで練習したほうが当日は楽に行けるでしょうか?
よろしくご教授お願い致します。
歩き方を知らないが為、終始呼吸が乱れ、途中からの膝の痛みに耐えながらUPDOWNを繰り返し、最後の急斜面では精根尽き果てる寸前で、お尻を着きながら滑り降りるほどの膝の痛みと疲労感でした。また、その日のうちに膝の外側辺り(全体?)が痛くなり、階段の上り下りに支障が出てしまいました。3日程で回復しましたが次の山行時に同じ思いを2度としたくないとの思いから、これからの自身の課題として体力と筋力の強化を考えておりました。いろいろと調べるうちに本サイトを拝見し、歩き方が最も重要なのではないかと考えを新たにしており、(当然、経験やテクニックも重要だと思いますが初心者においてはという意味です。)山岳歩行技術講習会に参加できるよう日程の調整をしたいと考えております。
アドバイスいただければ幸いです。




みなさまのご経験やトレーニング方法などをご存じできたらぜひお伺いいたく存じます。





約3ヶ月後に同じく登山が趣味の友人たちとキナバル山登山を計画しています。
この場合、どのようなトレーニングが有効でしょうか?
毎週3時間~歩く時間を伸ばしていく、重荷を背負って歩く、階段の上り下りを繰り返す、くらいしか思いつかないのですが、特に初心者のメンバーが楽しみながらキナバル山に向けて準備できるような練習メニューについてアドバイスを頂けますと大変ありがたいです。
お手数をおかけしますがよろしくお願い致します。




先日上高地から涸沢テント泊、涸沢ー奥穂高はアタックザックで往復しました。上高地から一泊2日
上高地→涸沢4時間30分(CT6時間) 涸沢→上高地4時間20分(CT5時間)
涸沢→奥穂 2時間20分(CT3時間40分)、奥穂→涸沢2時間(CT 2時間40分)
いずれもCT比率でみると下りに時間がかかってしまいます。 下りの方が危険なので慎重に下りているというのもありますが。。
稜線にアタックする際に最低でもCT以下という基準が書かれていますが、下りの方がCT比率に対して比率が悪いことが気になっています。
また涸沢までテントを持ち上げその後同日に北穂高アタックしようと思ったのですが、足が思うように動かずに途中で引き返しました。
質問1
インストラクターの方も下りの方がCT比率に対して時間はかかるのでしょうか?
下りのCT比率をあげようとすればどんなトレーニングが有効ですか? 経験しかないのでしょうか?
涸沢までということで荷物を恐らく17㎏位もっていったのですが背中と腰が後半痛くなりました。
もちろん荷物の軽量化というのもあるのですが、今後テント泊かついで槍ヶ岳や吊尾根縦走したいと思っています。
登山のトレーニングは登山といいますが、どのようなトレーニングがおすすめでしょうか?